平均アポ率6.3% 結果を残すテレマーケティング

高いアポ率を叩き出す理由とは?

弊社のアポ率6.3%は他社さんに比べて高いと思います。
その理由は、テレアポ職人竹野恵介のノウハウを全アポインターに伝授しているから。

テレマをする時に、最初の方の用件を伝えることは誰にでもできます。
しかし、用件を伝えただけではアポイントは取れません。

お客様はたくさんの電話営業をされているので簡単には会いません。
ほとんどが「NO」です。

NOと断られる。

その「NO」に対して、「切り返し」や「応酬話法」が必要になってきます。
ここは技術が必要です。高アポ率のミソです。

さらには、クロージング力が必要です。
ただ、「会いたい」と言ってもアポは取れません。
クロージングにも技術が必要です。

こういう部分を徹底して教えています。
日々、もっと良いやり方は無いか、どうしたら伝わるかと格闘しています。

また、アポインターさんは時々泣きます。
家に帰ってアポが取れないことに悩んで、「寝れない」こんなメールが夜中に届きます。

そんな時は、テレアポ職人竹野恵介が精神的なケアをします。
アポが取れない日があったら、帰社時に「アポが取れなくすいません」と言ってすまなそうに帰っていきます。

我々は真剣です。テレアポに命懸けてます。

こんな集団ですから、少数でやっています。
少数なので、たくさん数だけをこなすリサーチはやっていません。
「質」は追求しますが、「数」は追求していません。

ですので、弊社で可能なのは、アポ取りからセミナー集客位までです。
リサーチはもっと安いところがあるはずですので、そちらにご依頼ください。

心理を読む「こだわりのテレマーケティング」

真剣だと言う部分を少し披露します。

平均アポ率は6.3%ですが、そんな高アポ率の弊社でもアポが取れない時があります。
そんな時に、どのように「質」を修正するのかを少し披露します。

競合が多い業界の場合、アポ取りでは全く話を聞いて貰えない事があります。
その理由は多くの電話にお客様がイヤになっているからです。

この場合、通常はアポインターがスクリプトを修正する。
普通はそれで取れます。

しかし、それでもダメな場合がどうしてもあります。
他社さんがどうやっているか知りませんが、修正してダメだったら諦めると思いますが。。。

なぜ、断られるのか? 私はあきらめません。テレアポ職人を名乗っているので。

まず、相手の人が断る心理を考えます。
それから取れない時にアポインターがやる事を考えます。やる側と受け側がマッチしていないから断れます。

その結果、アポインターは取れないときに一生懸命に伝えようとする。
何とか伝わるように頑張る。これが電話相手にはシツコイとうつる。

こんな心理的な背景の「仮説」を立てます。

では、嫌がっている人にどうすれば良いのか?

「こういう内容の話は必要ないですよね」
と、一切売り込みをしない会話をしました。

逆転の発想です。

他社や弊社のアポインターは、取れない時にお客様を追いかけるので、私は追わないことにしました。
これをやるとアポが取れるようになります。

クライントに訪問して頂くと、
「他社は自分の商品を売り込みだけするが『御社は必要ないですよね』と言ってきたこんな事を言う会社は何か違うと思った」
こんな事を言われます。

しかし、この言葉だけをなぞってもアポは取れません。
これをやる心理の裏を知ってる事が必要です。

なかなか文章では伝わりづらいかもしれませんが、弊社はこんな「こだわりのテレマーケティング」を行っています。

弊社は難しい用語や数値は使いません。
結局、何件アポが取れるかが最重要だと思っています。

CTI(自動で電話するシステム)もない、ただただアポ率とその質、さらには成約にこだわっています。

24時間365日、アポを取る事を考えています。

竹野恵介

気になる「サービス内容」「料金」は?

優秀なアポインターが揃っています。 御社の商品やサービス内容をじっくりお聞きした上で、アポ取りを代行いたします。
様々な業種のアポ取りに成功した実績があります。

【保険・人材派遣・人材紹介・広告代理店・IT企業・リフォーム・エステ・鉄鋼・コンサル 他】

リスト数の下限・上限はありません。50件でもお引き受けしています。

■ 主な過去の実績

間接部門へのコンサルティングの提案9.4% (リスト数775件 アポ73件 資料64件 実施期間25日)
人材派遣3.9% (リスト数1,000件 アポ39件)
コンサルティングの提案3.5% (リスト数200件 アポ7件 資料送付4件)
人事部門へのコンサルティングの提案2.3% (リスト数1,500件 資料送付540件 アポ35件)
HPソフトのアポ取り5.4% (リスト数500件 アポ27件)

■ 料金

テレマーケティング業務代行
企画料金47,250円(税込)
1件378円(税込)

料金例

500件のリスト企画料 47,250円+500件×378円=236,250円(税込)
1,000件のリスト企画料 47,250円+1,000件×378円=425,250円(税込)

企画料金は契約時に1回のみ発生します(月々発生する料金ではありません)。
1件(378円)で件数分の料金が発生します。この料金はアポが取れても取れなくても発生します。
アポイントが取れた場合のプラスしての成果報酬は発生しません。
不在等の場合は、3回まで電話をします。

テレマーケティングに関することなら、何でもご相談ください。

たくさんの「生の声」をいただいております。

テレマーケティングの始まりはお客様との対話から。

以前は別の会社に頼んでしましたが、竹野さんのところに頼んで良かったです。

アポインターさんも、厳しい日程でやり繰りして頂いて、竹野さんの所は違うなぁと思っています。
うちの会社の力強いパートナーです。

(物販商社 H社長)

営業マンを営業に専念させてたくて、お願いしました。
当初はアポ取れるかなという不安がありましたが、思った以上にアポが取れて感謝しています。

また、竹野さんの「こうした方がいいですよ」というアドバイスやツールは、今でも使っています。
テレアポ以外のアドバイス、とても感謝しています。また、ぜひお願いします。

(人材派遣会社 A課長)

「テレアポ営業のご対応、どうも有難うございました。毎日、進捗状況だけでなく客先の反応まで詳細に報告して頂き、フォローがし易くてとても助かりました。

また、結果に関しましても、他のどのテレアポ会社に頼むよりも良い結果だったのではないかと満足しています。
GW明けにアポイントを取って頂いた残りの2社を訪問し、結果をご報告させて頂きます。

(IT会社 I社長)

会社を立ち上げたばかりで、私は営業未経験なので新規開拓に困っていました。

ネットで御社を見つけて頼みました。私は電話が嫌いなので、アポイントを取ってもらえるのはとても助かりました。
何も知らない私に色々と教えてくれてありがとうございました。

(設計事務所経営 K・Tさん)

テレマーケティング開始までの流れ

1.お打ち合わせ テレマーケティング代行の内容について、御社への訪問または電話にてお打ち合わせいたします。
2.ご依頼 注文書をFAXしていただくことで、注文を確定とさせていただきます。その後、ご請求書を送付いたします。
3.スクリプトの作成 テレマーケティングで活用するスクリプトを作成します。内容をご確認いただき、承認していただく必要があります。
4.テレアポ代行開始 ご入金を確認させていただいた後、いよいよテレマーケティング代行を開始いたします。
5.アポイント取得・資料送付許可 アポイントや資料送付の許可等、結果が出た場合は随時ご連絡いたします。
6.「日報」でのご報告 その日のコール数、アポ数ほか詳細をデータでご報告いたします。

テレマーケティング業務の基本的な流れはご理解いただけたでしょうか?
何かご不明な点がありましたら、どうぞ遠慮なくお問い合わせください。

ご依頼・ご相談、心よりお待ちしております。

テレマーケティングに関することなら、何でもご相談ください。

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